「誰にいくらもらったっけ?」「もうお返しした?」
結婚式や出産の忙しい時期、
つつみが全部、覚えておきます。

The Problem
「え、田中さんっていくらもらったっけ?」
Excelやノートに殴り書き。すぐ続かない
気づいたら期限を1ヶ月過ぎている
半返し?三返し?調べるたびに違う答え
何を返したかは別のメモ。後で照らし合わせ
「送ってくれたと思ってた」で小さな喧嘩
「全部つつみが覚えてる」
という安心。
30秒で記録完了。スマホでサッと
期限の7日前と1日前にメールで通知
13種のイベントを自動判定して金額計算
いただいた→お返しした、対で残せる
パートナーと同じ画面で管理できる
The Reason

ここ数年で、結婚と出産を経験しました。ありがたいことに、親戚・職場・友人…いろんなところからお祝いをいただきました。しかも自分の側だけじゃなくて、妻の側にも。両家合わせて、もう何が何だかわからない。
「田中さんからいくらもらったっけ?」
「それ、私の叔母からだよ? 別の田中さん」
「お返し、いくらにする?」
— 毎回この会話を繰り返していた。
僕も妻もエンジニアなので、すぐにスプレッドシートを作って共有しました。これで一応は管理できました。でも冷静に考えると、スプシで管理しようってなるのはエンジニアだからであって、普通の人はこんなことしません。
母親に「お祝い管理どうしてる?」と聞いたら、「ノートに手書きしてる」と言われました。令和なのに。これが普通の家庭のリアルだと思います。
開発者
Engineer · Writer · User
The Solution
もらった / あげた を選んで、相手と金額とイベント種別を入れるだけ。現金でもギフトでも、品物でもカタログでも。
結婚祝いは半返し、香典は四十九日後。全十三種の作法を内蔵。さらに、何をお返ししたかも対で残せる。受贈と返礼が時系列で並ぶ、完全な記録に。
期限の七日前と一日前に、メールで静かに思い出す。バタバタの中でも、失礼を避けられる。
招待リンクひとつでパートナーと共有。「あの人にいくらもらったっけ?」を、もう二度と言わない。
Begin here
今すぐ記録すれば、
一ヶ月後に救われる。
結婚祝いは半返し。出産祝いは三十から半返し。
香典は半返し、四十九日後。
「半返し」と一言で片づけるけれど、
本当はもっと細かい。つつみは全十三種の作法を内蔵して、
自動で判定します。
結婚祝い
半返し
1ヶ月以内
出産祝い
30〜50%
お宮参り頃
香典
半返し
四十九日後
新築祝い
1/3〜半返し
入居後1〜2ヶ月
お歳暮
同額
2週間以内
快気祝い
半返し
退院後1ヶ月
入学祝い
不要
お礼状のみ
* 他にも餞別・七五三・長寿祝いなど、全13種に対応しています。
For You
結婚式を終えて、お返しの準備をこれから始める方
出産のお祝いをたくさんいただいて、誰に何を返すか迷っている方
両家からのお祝いで、パートナーと情報共有したい方
ご両親の還暦・法事など、親戚づきあいで悩んでいる方
毎年のお歳暮・お中元のやりとりを忘れたくない方
贈答ルールに自信がない方(半返し?三返し?)